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タグ:純米吟醸酒 ( 3 ) タグの人気記事

限定50本!袋吊り斗瓶取り 無濾過生原酒

e0027345_1413110.jpge0027345_1414450.jpg兵庫県産の山田錦を35%・50%まで磨き上げ、心地よい吟醸香を堪能していただくため、袋吊りで上槽を行い斗瓶へ閉じ込めています。

酒の劣化を極力抑えるため、すばやく斗瓶5本分に詰めて低温熟成させました。※花巴の熟成は適切な管理のもと生酒の状態で行うとより美味しくなります。

花巴 純米大吟醸袋吊り斗瓶取り(精米歩合35%)の詳細(蔵元ホームページ)

花巴 純米吟醸袋吊り斗瓶取り(精米歩合50%)の詳細(蔵元ホームページ)
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by hanatomoe | 2008-10-11 01:49 | お酒の紹介

純米吟醸酒

e0027345_1715019.jpg自然な香りと豊かな味わい、料理と良く合う味吟醸酒。

濃醇な味わいが幅広い料理とよく合うため、飲んでいくうちにその万能さに愛着が出て好きになる、味を楽しめる純米吟醸酒。
しっかりとした上質の酸を引き出すと共に、料理の邪魔になる過ぎた香りを抑え、口に含んだ時にはじめて心地よい上品な香りが立ち上がるように仕上げております。

生貯蔵酒
このお酒は年間を通して安定した品質を保つため、マイナス2度の低温で貯蔵熟成させたお酒に火入れ(加熱殺菌)を1度だけ行う生貯蔵酒として販売しております。

清酒花巴 純米吟醸の詳細はこちら(蔵元ホームページ)
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by hanatomoe | 2006-12-04 13:09 | お酒の紹介

純米吟醸”備前雄町”

e0027345_138332.jpg熟成が進むほどに美味しさが実感できるお酒。備前雄町は100年以上もの歴史をもつ酒米です。

清酒花巴の純米吟醸酒【備前雄町(びぜんおまち)】は、備前雄町を50%に磨き抜き醸されます。備前雄町は約100年以上もの間、酒造好適米として使用されてきた品種です。 昔から酒造りの為に造られてきたその実績は、出来上がるお酒が物語っています。

米の質は山田錦に比べると軟らかく、造りに困難を要する反面、酸や味のりの良いお酒を醸すことが出来ます。 そのため、出来たばかりのお酒よりもやはり熟成期間を経ているお酒のほうがマッタリとした味わいがお楽しみいただけることと思います。
貯蔵は-2℃の低温貯蔵をしておりますので、良い香りを残しつつじっくりと熟成が進んでおります。

生酒
このお酒は、火入れと呼ばれる加熱殺菌を一切行っていないお酒です。年間を通して安定した品質を保つため、マイナス2度の低温で貯蔵熟成させております。

純米吟醸”備前雄町”生酒の詳細・購入(蔵元ホームページ)
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by hanatomoe | 2005-08-21 13:07 | お酒の紹介

清酒花巴とは

上質な酸味を楽しめる人の日本酒です。

奈良の地酒蔵 美吉野醸造株式会社ホームページ

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